カ モ 目
カ モ 科
ハクチョウ属
オオハクチョウ 1 3-02-02

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特 徴 :L140cm 全身白色だが、顔からくびは黄褐色に染まっているものが多い。全身が白色だが、嘴の先が黒く、基部は黄色で、黄色
     部は嘴の半ばより先に達し、先端の形は尖っている。足は黒い。

習 性 :冬鳥として湖沼、河口、内湾、広い川等に渡来するが、北日本や日本海側の地域に多い。
類 似 種:コブハクチョウは嘴が橙赤色で基部に黒いこぶがある。コハクチョウは少し小さくて、嘴の基部の黄色が小さくて尖っていない。
参考文献:フィールドガイド 日本の野鳥(著者 高野信二氏)他





2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2006/01/09  潮来市・水原「白鳥の里」にて



2005/01/25  手賀沼(沼南町・フィッシングセンター付近)にて




2005/01/25  手賀沼(沼南町・フィッシングセンター付近)にて



2005/01/25  手賀沼(沼南町・フィッシングセンター付近)にて


次頁は、寄贈のオオハクチョウ画像です。