野鳥・18年度 夏4

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海鳥観察を目的として、大洗苫小牧フェリー航路をとんぼ返りで用いました。

海鳥が数多くみられる、大洗〜苫小牧フェリー航路。今回縁あって、この航路を用いた有志による海鳥観察会に参加 しました。苫小牧フェリーターミナルでは4時間弱の滞在で、とんぼ返りとなるハ−ドなスケジュールですが、海鳥 の魅力に駆られての旅です。


「さんふらわあ しれとこ」の乗船チケット(往復)



07/20 21:56 大洗港フェリーターミナルにて



07/20 22:34 乗船する「さんふらわあ」へ向かう



07/21  5:55 デッキ(4階)での探鳥スナップ



07/21  5:56 さんふらわあのデッキ



07/21  8:07  オオミズナギドリ



07/21  8:07  オオミズナギドリ



07/21  8:07  オオミズナギドリ



07/21  8:07  オオミズナギドリ



07/21  8:17  オオミズナギドリ



07/21  9:26  オオミズナギドリ



07/21  8:17           ミズナギドリの群れ



07/21  8:18           ミズナギドリの群れ



07/21  9:52  クロアシアホウドリ



07/21  9:52  クロアシアホウドリ



07/21  9:53  クロアシアホウドリ



07/21  9:53  クロアシアホウドリ



07/21  9:53  クロアシアホウドリ



07/21  9:53  クロアシアホウドリ



07/21  9:53  クロアシアホウドリ



07/21 10:32  苫小牧発の「さんふらわあ」と交差



07/21 18:29  船上の夕日



07/21 18:31  船上の夕日



07/22  6:35  クロアシアホウドリ



07/22  6:35  クロアシアホウドリ



07/22  8:06  エトピリカ



07/22  8:06  エトピリカ



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クロアシアホウドリの頁はこちら

エトピリカの頁はこちら

晴れていると思ったら、直ぐに靄がかかるなど、気難しい天候となりました。フェリー上からの撮影行も初めての経 験であり、撮影のタイミングが非常に難しいことを知りました。フェリーの速度が約13m/秒であり、海鳥に気付 いて椅子から立ち上がり、カメラで目標を追う間(波間での観察の為、慣れが必要。)に50〜100mと離れてし まいます。
老眼で視力低下の身では、新免真面な撮影は無理でした。


*** 今年5、6番目の初見初撮りは、クロアシアホウドリとエトピリカでした。 ***

野鳥・18年夏は、以上です。