ス ズ メ 目
ア ト リ 科
マ ヒ ワ 属
マ ヒ ワ 1
1-07-02
ペ ー ジ 選 択
1
2
3 4 5
6 7 8 9
10
項 目 選 択
1
2
3
4
5
6
7 8 9
10
11
12
13
14
15
16
17
特 徴 :L12.5cm カワラヒワよりずっと小さい。雄の頭頂は黒く背が緑灰色で黒い縦斑があり、翼には黄色い線がある。顔から腹は黄色
で、下腹の脇には黒い縦斑がある。雌は頭上が緑灰色、下面は黄白色で縦斑が多い。
鳴 き 声:地鳴きはジュイーンまたはチュイーンと鳴く。ジュクジュクとも鳴く。ツッピン、チュクチュクジューイと囀る。
習 性 :北海道の針葉樹林では少数繁殖するが、多くは冬鳥として渡来し、産地の林に群れで生活しカバノキやスギの種子を食べる。春には低
地の林でコナラやハンノキの種子や花芽を食べる。
参考文献:フィールドガイド 日本の野鳥(著者 高野信二氏)、日本の野鳥650(著者 真木 広造氏・他)他
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2010/03/03 茨城・高崎の森にて
2008/03/18 房総風土記の丘にて
初見初撮りですが、思いっきりトリミングした証拠写真一枚のみでした。
次頁も、マヒワの画像です。